相続放棄・財産放棄手続きセンターTOP > 都道府県別事例TOP > 京都府 交通事故で亡くなった弟の損害賠償金の相続

大阪府 疎遠になっていた叔父の相続人がわからず相続放棄で解決

父方の叔母から疎遠になっていた叔父(父の兄弟)が死亡したとの連絡がありました。内容は叔父の相続手続に協力してほしいという内容でした。

叔父は4年前に死亡した父の兄にあたりますが、父の生前から死亡した叔父や叔母達とは全く交流がありませんでした。

叔父の相続人が叔母以外に何人いるかもわからず、交流の無かった親族と相続手続を進めていくことがストレスになるため、相続権を放棄することができないかと考え、インターネットで相続放棄手続と山林司法書士事務所のことを知りました。

山林司法書士事務所に相続放棄手続を依頼し、無事に家庭裁判所に受理されました

 

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